ゴルフ
December 14, 2008
プロゴルファー石川遼選手へ一言!
ライブドアの「プロゴルファー石川遼選手へ一言!」という特集で最近思ったことを書きます。
かれにはまず、「華がある」ということです。
人を惹き付ける何かがあるのです。
一番重要なところで最高のパフォーマンスが出せる。
「ひょっとして・・・・」
私がそう思ったのは2007年のマンシングウェア・オープンの17番ショートホールでティーショットをバンカーに打ち込んだが、二打目のバンカーショットを直接カップインさせたときからそう思っていた。
「・・・・・これは史上最高のゴルファーの出現か?」
あのショットははずしていればボギーは確実であった、寄せてパーでも優勝確定させられず、プレーオフの可能性も高かったと思う。
KSBオーガスタを開催している東児ヶ丘マリンヒルズのオーナー、天満屋の伊原木社長がスタンフォードの後輩であるということも印象を強くした。私自身もコースを社長夫妻とラウンドしたことがある。
プロツアー初優勝のマイナビABCチャンピオンシップでも最終ホール、パー5のドライバーをバンカーに打ち込み、セカンドは果敢にツーオンに挑戦したが、わずかにグリーンに届かず、逆戻りして池へ。
そこから水きりショットを披露して見事にグリーンオン!バーディパットは入らなかったもののパーパットを沈めて優勝。
一番視聴率の高い場面で「見せ場」を作れる「運」はたいしたものである。
そして昨日の3ツアー選手権でも「入れなければ2位」のバーディパットを見事に沈め、優勝!
本当に最後の最後の視聴率ピークの時に見せ場が来る強運はミスター長嶋氏を髣髴とさせるのである。
そしてその遼君の運のおすそ分けとして、弊社アクエリアスのサイトでも先日、期間限定で遼君のビデを公開させていただいた。公開と同時にスポーツ紙やワイドショーでも取り上げてもらい、ライブドアのトップページでも公開ということになった。
来年も頑張れ遼君!また会いましょうね!
かれにはまず、「華がある」ということです。
人を惹き付ける何かがあるのです。
一番重要なところで最高のパフォーマンスが出せる。
「ひょっとして・・・・」
私がそう思ったのは2007年のマンシングウェア・オープンの17番ショートホールでティーショットをバンカーに打ち込んだが、二打目のバンカーショットを直接カップインさせたときからそう思っていた。
「・・・・・これは史上最高のゴルファーの出現か?」
あのショットははずしていればボギーは確実であった、寄せてパーでも優勝確定させられず、プレーオフの可能性も高かったと思う。
KSBオーガスタを開催している東児ヶ丘マリンヒルズのオーナー、天満屋の伊原木社長がスタンフォードの後輩であるということも印象を強くした。私自身もコースを社長夫妻とラウンドしたことがある。
プロツアー初優勝のマイナビABCチャンピオンシップでも最終ホール、パー5のドライバーをバンカーに打ち込み、セカンドは果敢にツーオンに挑戦したが、わずかにグリーンに届かず、逆戻りして池へ。
そこから水きりショットを披露して見事にグリーンオン!バーディパットは入らなかったもののパーパットを沈めて優勝。
一番視聴率の高い場面で「見せ場」を作れる「運」はたいしたものである。
そして昨日の3ツアー選手権でも「入れなければ2位」のバーディパットを見事に沈め、優勝!
本当に最後の最後の視聴率ピークの時に見せ場が来る強運はミスター長嶋氏を髣髴とさせるのである。
そしてその遼君の運のおすそ分けとして、弊社アクエリアスのサイトでも先日、期間限定で遼君のビデを公開させていただいた。公開と同時にスポーツ紙やワイドショーでも取り上げてもらい、ライブドアのトップページでも公開ということになった。
来年も頑張れ遼君!また会いましょうね!
imarketer at 13:41|Permalink│
September 22, 2008
コカ・コーラ東海クラシック関連Webはじまっています。

10月2日より愛知県三好カントリークラブで第39回コカ・コーラ東海クラシックが開催されます。
テレビの視聴率が落ちている中で、どうにかしてWEBを通じてスポンサーしている競技の視聴率改善が出来ないかと考えています。
今回は500万人のコカ・コーラパーク会員を活性化し、視聴につなげられないかと考えているところです。
既に東海テレビでは東海クラシックのページを始めており、本日(9月22日)よりはゴルフダイジェストオンラインで東海クラシック特集を始めてもらっており、その両サイトとコカ・コーラパーク有機的に融合し、うまく、いい流れが作れないかと思っております。
石川選手の活躍が一番視聴率に直結するのであろうけれど、仕組み的にWin-Winになれる方法がないか、、、、皆さんも注目してくださいね!
東海テレビのサイトには石川遼選手のインタビューも載っています。
東海テレビ 東海クラシックページ
http://www.tokai-tv.com/cocacola/
ゴルフダイジェストオンライン 東海クラシック特集
http://www.golfdigest.co.jp/news/cocacola/campaign.asp
コカ・コーラ パーク
http://c.cocacola.co.jp
imarketer at 10:00|Permalink│
July 14, 2008
女子ゴルフ界の新星誕生か?!
皆さんこのゴルファーをご存知だろうか?私がメンバーの札幌国際カントリー島松コースで行われていた明治チョコレートカップで見事12位にで健闘した竹村真琴選手である。男子では高校生プロの石川遼選手が盛り上げているので今後も活躍してもらって相乗効果を期待したいところである。
実は札幌国際カントリーは雪印乳業の初代社長だった祖父(佐藤貢)が、創立より没するまで社長を務めており、その会員権を私が引き継いだコースである。会員権の番号は「いの二番」で、「いの一番」では無いのが残念。札幌東急オープンや、サンクロレラクラシック等数々のトーナメントが開催されている名コースである。
実は来週の3連休に函館-札幌旅行を企画しており、20日に島松でプレーすることにNA
っている。ご一緒するのは最近知り合ったゴルフ記者の方である。その記者の方には社長室に飾ってある祖父の写真を是非見ていただきたいと思っています。その間、色々な方とお会いするのでその話は別の機会に。
“キレカワ”女子高生アマ藍超えV圏!
女子ゴルフツアーの明治チョコレート・カップ第2日は12日、北海道広島市の札幌国際カントリークラブ島松(6518ヤード、パー72)で行われ、18歳の女子高生、竹村真琴(大阪・向陽台高3年)が7バーディー、2ボギーで、この日のベストスコアとなる67をマーク。通算3アンダーの141で、初日の38位から首位に4打差の7位に浮上した。宮里藍(23=サントリー)が持つツアー最年少優勝記録の更新を懸けて最終日に臨む。不動裕理(31=フリー)が通算7アンダーで首位に立ち、1打差の2位に藤田幸希(22=TOSHIN)らが続いている。
風で多くの選手が苦しむ中、ベストスコアを出したのは高校3年生だった。竹村は最初の1番をボギーとしたが、2番パー3は第1打を9Wで1メートルにつけてバーディー。6番から4連続バーディーを決めるなど67で回り「プロの試合で5アンダーはベスト。うれしい。パターが良く入った」と満面の笑みを見せた。
目鼻立ちのはっきりした竹村は美人3姉妹の三女。長女の愛美(24)は女優として「ごくせん」などのドラマに出演経験があり、次女の千里(20)は月末に最終プロテストを控える美女ゴルファー。小3でゴルフを始めた竹村も実力とルックスを兼ね備え、早くから注目を集めていた。
中3の05年にスタジオアリス女子オープンでツアー初出場を果たし、ベストアマに輝いた。井上透氏、江連忠氏らプロコーチの指導を受けたこともある。昨年は不振だったが、今年からプロツアーコーチの福田太郎氏(28)の下、フェード系の球筋を生かすスイングにして復調。6月のニチレイPGMレディースでもベストアマを懸けた金田久美子とのプレーオフこそ敗れたものの、41位と健闘していた。
高校生らしく、七夕に「明治チョコレートカップで上位に入れますように」と願いを込めた。来年のプロテスト合格まではと、3カ月前からお菓子断ちもしている。予選を通過したアマはただ1人で、今大会のベストアマが決定。副賞がお菓子1年分と聞き、「解禁しようかな」と笑わせた。
最終日は宮里藍の記録を199日更新する、18歳63日での最年少優勝の期待がかかる。「優勝は全く考えていない」と言うが、「将来はポーラ・クリーマーみたいにかわいくておしゃれで強い選手になりたい」。和製クリーマーを目指す竹村にビッグチャンスが訪れている。
▼竹村 真琴(たけむら・まこと)1990年(平2)5月11日、大阪府出身の18歳。9歳でゴルフを始め、現在は向陽台高3年。日本女子アマは2年連続でベスト8。女子ツアーには28試合に出場し、最高成績は06年スタジオアリス女子オープンの17位。ドライバーの飛距離は250ヤード。1メートル55。
imarketer at 00:03|Permalink│
June 04, 2008
GDO石坂社長との関係

昨年できた会員制シミュレーションゴルフ”白金クラブ”に行ってきました。

この日焼けした方がGDOの石坂信也(イシザカ ノブヤ)社長です。よく「シンヤ」と間違われるそうですのでわざわざ書きました。
石坂さんとはGDOを立ち上げたころお会いして、ゴルフも何回かご一緒していますが、非常にビジネスもゴルフもマネージメントが上手な方です。コカ・コーラでもいくつか施策をご一緒しました。

韓国のGolfzonというシステムのシミュレーターです。多くの韓国コースがあるそうですが、今回はぺブルビーチをプレイしました。

プレイにはキャディーさんがついてくれて、操作と解説をしてくれます(18:00迄はセルフプレイ)。キャディさんも従業員もみんなかわいい!だけでなく、きちんと操作&助言してくれます。正直言ってこれがなければあまり進行しなかったでしょう。
このような施設は韓国では2,000箇所ほどあるそうで、かつての日本のボーリングブームを彷彿とさせます。
プレイは本番でパーをとったことのない8番でチップインパーが取れて感激しました!
imarketer at 00:00|Permalink│
April 24, 2008
石川遼選手とゴルフについて
昨年の5月20日、日曜日 そのときのことは鮮明に覚えている。
娘が一輪車を購入したばかりでまだ上手く載れないことから、屋上で家内と3人で訓練をしていた。とはいっても両親に一輪車経験がないのでビデオに頼っていたのであるが。。。
そのハウツウビデオを見るために部屋に戻ってテレビをつけると偶然にも マンシングウェアオープンKSBカップの最終日の映像が目に入った。アナウンサーの声が高揚している、「世界史上最年少の優勝者が現れるかもしれません」。なに!それはただ事ではないと、ビデオを見てから屋上に携帯テレビを持ち込んで一輪車の訓練を行う。
するとどうだろう石川選手が17番でバンカーに打ち込んで、「あそこは一番入れちゃいけないんですよ」という解説、やはりアマチュアのプレッシャーには勝てないのかと思っていたら次の一打が直接カップインのバーディ!優勝を確実なものとした。
これはいてもたってもいられない、「ゴメン戻ってくるから」と部屋に降りて大画面テレビでリプレイなどを見る。そして優勝。しっかりと史上最年少優勝のシーンを目に焼き付けた。。。。。
今回は5位に終わったが彼は大物なので今年何回か優勝すると思っている。優勝しなくても記録より記憶に残る選手、どちらかというと長島タイプではないかと思っている。大一番に強い選手ではないかと思うのでビッグタイトルを取る予感、会社的にはコカ・コーラ東海クラシックで初優勝が一番良いかもしれないが。
実はスタンフォード大学院(MBA)留学中(93-94)に当時高校生だったタイガーウッズのプレーをスタンフォードゴルフコースとぺブルビーチで数回見たことがある。
機会があればその話は別の時にしたいと思うが、当時のタイガーはどちらかといえばストイックで、試合後も関係者を含めて話が出来るような雰囲気ではなかった。
つまり当時のタイガーはいくら強いからといってコカ・コーラが契約するような選手ではなかったと思う。
一方、石川選手には抑え切れない位「華」があると思っている。初優勝のときには17番でのバンカーからの劇的なチップイン、今回も劇的なイーグルで首位に立ち最終日は15,16,17を3連続バーディ。18番こそ2センチショートしたものの4連続バーディを期待させるに十分なことを、しかも最終組の注目の集まる中でやってのけるのである。
これは集中力などという言葉では言い表せないくらいの才能であろう。なのでやはりスポンサーがこぞって契約に走るのであろう。
ちなみにコカ・コーラのサイトでは現在、以下の2コンテンツを配信中である。
マスターズはスポンサーしていることから追加のオプションで本年よりWEBコンテンツを掲載することとした。
4月29日放映のマスターズスペシャルもお見逃しなく!
ゴルフダイジェストオンラインと組んだものであるが携帯では上半身・下半身のアップがじっくり見られる構成になっている。是非ご参照あれ。
ところで石川選手が昨年初優勝した「東児ケ丘マリンヒルズ」はそのゴルフ場を所有している今や女子マラソンで有名な岡山の「天満屋」の伊原木 隆太社長と一緒にプレーいたことがある。
コースはバックから回らせてもらったが、非常に戦略性の高い素晴らしいコースであると感じた、特に1番と18番が印象的で1番はスタートホールにしては綿密なコースマネージメントが要求され、18番は豪快に責めてゆける素晴らしいフィニッシングホールであった。
伊原木社長はスタンフォードビジネススクールの1年後輩で色々なご縁があり他の四時間を過ごさせていただいた。
妹さん達が訪米されたときにはドライバー役で案内をして、初めて「親ばか」ならぬ「兄ばか」ぶりを(失礼!だが本当に仲が良くて兄妹には見えない。。。)を目の当たりにしたものである。
また94年の春にはヨットのアメリカズカップのためにサンディエゴヨットハーバーで合宿していた日本チャレンジ会長の山崎達光ヱスビー食品会長(当時)夫妻とお会いさせていただき、会長婦人とは伊原木社長と3人でゴルフをご一緒したことが懐かしい。山崎ファミリーにもお世話になりっぱなしである。
伊原木社長は最近日経MJで地方デパートの生き残り戦略として大々的に取り上げられており、相変わらずの元気で精力的な姿とともに緻密な計算とそして何より経営者としての大きな大きな貫禄を身に付けられたように思ってうれしい限りであった。奥様もゴルフなどでご一緒したが、才媛でありお子様も大きくなられていると思うので今度機会があれば是非家族で岡山を訪問したいと思う。
ちなみに私自身のゴルフ暦は33年になる。理由は機会があればまた書きたいと思うがベストスコアは現在Googleの本社の近くにあるShoreline Golf Clubで1オーバーの73である。最近はあまり出来ていない、忙しくてまだ本年は一ラウンドも出来ていないのである。
ちなみに、娘の一輪車の腕前は学校で練習を重ねたようで学年でも上位に入るようである。自転車も一発で乗れたし、なかなか頼もしいのである。ゴルフはどうだろうか?
娘が一輪車を購入したばかりでまだ上手く載れないことから、屋上で家内と3人で訓練をしていた。とはいっても両親に一輪車経験がないのでビデオに頼っていたのであるが。。。
そのハウツウビデオを見るために部屋に戻ってテレビをつけると偶然にも マンシングウェアオープンKSBカップの最終日の映像が目に入った。アナウンサーの声が高揚している、「世界史上最年少の優勝者が現れるかもしれません」。なに!それはただ事ではないと、ビデオを見てから屋上に携帯テレビを持ち込んで一輪車の訓練を行う。
するとどうだろう石川選手が17番でバンカーに打ち込んで、「あそこは一番入れちゃいけないんですよ」という解説、やはりアマチュアのプレッシャーには勝てないのかと思っていたら次の一打が直接カップインのバーディ!優勝を確実なものとした。
これはいてもたってもいられない、「ゴメン戻ってくるから」と部屋に降りて大画面テレビでリプレイなどを見る。そして優勝。しっかりと史上最年少優勝のシーンを目に焼き付けた。。。。。
今回は5位に終わったが彼は大物なので今年何回か優勝すると思っている。優勝しなくても記録より記憶に残る選手、どちらかというと長島タイプではないかと思っている。大一番に強い選手ではないかと思うのでビッグタイトルを取る予感、会社的にはコカ・コーラ東海クラシックで初優勝が一番良いかもしれないが。
実はスタンフォード大学院(MBA)留学中(93-94)に当時高校生だったタイガーウッズのプレーをスタンフォードゴルフコースとぺブルビーチで数回見たことがある。
機会があればその話は別の時にしたいと思うが、当時のタイガーはどちらかといえばストイックで、試合後も関係者を含めて話が出来るような雰囲気ではなかった。
つまり当時のタイガーはいくら強いからといってコカ・コーラが契約するような選手ではなかったと思う。
一方、石川選手には抑え切れない位「華」があると思っている。初優勝のときには17番でのバンカーからの劇的なチップイン、今回も劇的なイーグルで首位に立ち最終日は15,16,17を3連続バーディ。18番こそ2センチショートしたものの4連続バーディを期待させるに十分なことを、しかも最終組の注目の集まる中でやってのけるのである。
これは集中力などという言葉では言い表せないくらいの才能であろう。なのでやはりスポンサーがこぞって契約に走るのであろう。
ちなみにコカ・コーラのサイトでは現在、以下の2コンテンツを配信中である。
マスターズはスポンサーしていることから追加のオプションで本年よりWEBコンテンツを掲載することとした。
4月29日放映のマスターズスペシャルもお見逃しなく!
ゴルフダイジェストオンラインと組んだものであるが携帯では上半身・下半身のアップがじっくり見られる構成になっている。是非ご参照あれ。
ところで石川選手が昨年初優勝した「東児ケ丘マリンヒルズ」はそのゴルフ場を所有している今や女子マラソンで有名な岡山の「天満屋」の伊原木 隆太社長と一緒にプレーいたことがある。
コースはバックから回らせてもらったが、非常に戦略性の高い素晴らしいコースであると感じた、特に1番と18番が印象的で1番はスタートホールにしては綿密なコースマネージメントが要求され、18番は豪快に責めてゆける素晴らしいフィニッシングホールであった。
伊原木社長はスタンフォードビジネススクールの1年後輩で色々なご縁があり他の四時間を過ごさせていただいた。
妹さん達が訪米されたときにはドライバー役で案内をして、初めて「親ばか」ならぬ「兄ばか」ぶりを(失礼!だが本当に仲が良くて兄妹には見えない。。。)を目の当たりにしたものである。
また94年の春にはヨットのアメリカズカップのためにサンディエゴヨットハーバーで合宿していた日本チャレンジ会長の山崎達光ヱスビー食品会長(当時)夫妻とお会いさせていただき、会長婦人とは伊原木社長と3人でゴルフをご一緒したことが懐かしい。山崎ファミリーにもお世話になりっぱなしである。
伊原木社長は最近日経MJで地方デパートの生き残り戦略として大々的に取り上げられており、相変わらずの元気で精力的な姿とともに緻密な計算とそして何より経営者としての大きな大きな貫禄を身に付けられたように思ってうれしい限りであった。奥様もゴルフなどでご一緒したが、才媛でありお子様も大きくなられていると思うので今度機会があれば是非家族で岡山を訪問したいと思う。
ちなみに私自身のゴルフ暦は33年になる。理由は機会があればまた書きたいと思うがベストスコアは現在Googleの本社の近くにあるShoreline Golf Clubで1オーバーの73である。最近はあまり出来ていない、忙しくてまだ本年は一ラウンドも出来ていないのである。
ちなみに、娘の一輪車の腕前は学校で練習を重ねたようで学年でも上位に入るようである。自転車も一発で乗れたし、なかなか頼もしいのである。ゴルフはどうだろうか?
imarketer at 00:08|Permalink│













